2018年6月19日

やはり刺激がないと何も感じないし何も思わない

家にいても本当に意味がない。


目的意識があって居るのであるならいいですよ。


例えば、あの研究、あの公式を証明してやるぜっていう目的意識をもって、それを行える環境と準備が整っている段階で閉じこもって一心にそれに対してリソースを注ぐ。

それなら何の問題もありません。


しかし、「なんかねーかなー」「たのしいことないかなー」と思うだけで家に居ても起こるわけがございません!



自分なんかは、学校に行く意味や学校で学ぶ内容に対しては意味や重要性を感じませんけど、家に居るよりかはいい結果になる。

具体的には、他のチンパンジーみたいな学生を見てこいつらよりかは頑張って成果出さないとな、と活力が湧いたり。

外に出たことによってアイディアが浮かんだり、モチベーションが上がります。


これは家に居ても上がらないことはないですが、外に出たほうが手っ取り早い。



そりゃ学校で勉強するより家で、本とにらめっこして勉強したほうが効率的で早く進むけど、実際家に居て勉強が進むかどうかと同じこと。



ほとんどの人が環境に依存して、環境を利用して行動している。

ストイックな人でもカフェや塾などを利用して勉強しているのがそう。


家でそれをできれば一番だけどそれができないから。


家でやれば交通費、食費、交通時間、学費、すべてが少なく収まります。


しかしほとんどの人は家でやらない。




だから外に出ましょう。


外に出たほうがいいです。



天井がない世界に。

新鮮な空気を吸える世界に出ましょう。


以上。

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